早期発見・早期治療のために。こころとからだの負担を軽減するために。内視鏡で、検診を。

かけがえのない人と交わした約束のように。年に一度は、自分のために、内視鏡検診を受けてください。それは、たいせつな人のためでもあるから。がんをはじめとする多くの病気は、早めに発見して治療すれば治癒する可能性が高くなります。しかも、見つけるのが早いほど、そして、治療への取り組みが早いほど、精神的にも身体的にもより少ない負担で治すことが可能となります。だからこそ、あなたに、みんなに、早期発見と早期治療の大切さをもっともっと知ってもらいたい。そこで、内視鏡に関する少し詳しい情報を下のコラムよりご覧下さい。

「内視鏡の日」は、日本記念日協会より(公財)内視鏡医学研究振興財団が2006年7月に認定を受けました。